画像と文字列でリンクする
<a href=" リンクURL "> <img src=" 画像URL "> リンク先タイトル名 </a>
リンク設定を、画像と文字列で指定。 実際の、yahooを、画像と文字列から、リンクしたタグ。
バナーと文字列にマウスを置いて、終了タグ </a> の位置の違いを確認して下さい。  (設定4種)
yahooで検索 yahoo で検索 <a href= "http://www.yahoo.co.jp/" ><img src= "recip_sm.gif" alt= "yahoo で検索" border="0"> </a> yahoo で検索
一般的な、バナー画像からのリンク。文字列は、タイトルを表示している。
yahooで検索 yahoo で検索 <a href= "http://www.yahoo.co.jp/" >
<img src=
"recip_sm.gif" alt= "yahoo で検索" border="0"> yahoo で検索 </a>
バナー画像表示と文字列同一に、リンクしている。
  btn yahoo で検索 <a href= "http://www.yahoo.co.jp/" >
<img src=
"sozai/banner/btnd001.gif" width="20" height="25" alt= "btn" border="0"> </a> yahoo で検索
一般的な、ボタン画像からのリンク。文字列は、タイトルを表示している。
  btn yahoo で検索 <a href= "http://www.yahoo.co.jp/" >
<img src= "sozai/banner/btnd001.gif" width="20" height="25" alt= "btn" border="0"> </a>
<a href= "http://www.yahoo.co.jp/" > yahoo で検索 </a>
ボタン画像と文字列を個別にリンクしている。 小さなボタン表示の場合にお薦め。
(画像に関しては、 関連URL 画像関連の講座で学習して下さい)
画 像で、リンク <a href=""><img src=""></a>
文字列で、リンク <a href=" " title=""> タイトル、または説明文 </a>  (注1) title
画像と文字列で <a href=""><img src=""> タイトル、または説明文 </a>
リンク画像の設定は、下記のように  画像代替説明文 (必須)  高さと幅も設定しよう。
<img src=" 画像ファイル URL" alt=" 画像代替説明文 " width="" height="" border="0">
終了タグ </a> を、文字列の後に指定すると文字列からもリンクする。
文字列の前に指定すると画像からリンクする。
終了タグ </a> が文字列の後の時は、 文字列に下線が付加される。  関連 URL 文字列の下線を消す
実際のページの抜粋表示画面 マウスを置く、と違いが分かりる。クリックするとジャンプ。
リンク表示文字列色の違いは、 リンク テキストの表示色 で学習したリンクテキスト表示色になる。
上記表示リンク、サンプル yahoo を、画像と文字列から、リンク先を呼び出すタグ。
終了タグ </a> の位置の違いを確認して下さい。   (設定2種)
<a href="http://www.yahoo.co.jp/"><img src="recip_sm.gif" alt=" yahoo で検索 " hspace="50" border="0">
yahoo で検索 </a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/"><img src="recip_sm.gif" alt=" yahoo で検索 border="0"> </a> yahoo で検索
リンク関連、解説
<a href=" A "> </a> A は、ページのURL (場所)ページファイル名
href はハイパーリンク先のファイルまたはURL
http:// URL の場所の指定はこのhtmlタグの後に続ける
終了設定をしないと複数のリンク先が干渉しあって正確にリンク先に飛ばないので必ず </a> で締める。
  上記は基本設定で、学習したもの。  追加されたタグ
alt="" 画像 属性  画像が表示しない時の、代替説明文   (必須)
border="0" 画像 属性  ブラウザによってゴミのように表示されるので回避のために指定する。
(注1) title="" リンク 属性  テキストでリンク時の、詳細説明文 画像の代替テキスト表示。 alt=""の様に吹き出し表示する。