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自動的にページを移動する
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中級編
自動的に、別ページに移動する。
指定したURLを、指定した秒数後に自動的に読み込み移動表示します。
この機能は、よくURLを変更したページを自動的に読み込ませ 元の古いページ(引越元ページ)から
新しいページを表示させているのを見かけた事があるでしょう。
現在
HTML4.1
以降
XHTML1.0
では、(注1)
非推奨
となっています。
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上記HTMLタグの説明。
<head> </head>内に設定する
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<meta http-equiv="refresh"
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content=";url=http://">
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content="
に秒を
;url==http://
に移転先URLを指定
"
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参考例 自動的にページを読み込む ページ構成(サンプル)
旧サイトから、ホームページ作成初級講座ページを現サイトに移転用の使用したページからテー
ブルのタグを省いたものです。 秒 URL 表示文字色を変更すれば
コピー貼り付け
で貼り付けて、そのまま使えます。
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<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<HTML lang="ja-JP">
<HEAD>
<META http-equiv=Content-Type content="text/html;charset=Shift_JIS">
<title>
ホームページ作成初級講座の移転
</title>
<meta http-equiv="refresh" content="
5
;url=
http://nojhon.s71.xrea.com/index.html
">
</head>
<body>
<p>
URL
が変更になりましたしばらくお待ち下さい
<br>
10秒後にジャンプします。
<br>
ジャンプしない場合は、下記をクリックして下さい
</p>
<a href="http://nojhon.s71.xrea.com/index.html"> http://nojhon.s71.xrea.com/html/index.html</a>
</body>
</html>
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上級編 応用例
この機能を使うと、複数画像ページをスライドショウーのように表示させる事も出来る。
写真の部屋 明石海峡大橋で、写真のスライドショウーをアップしています。
ページ切り替えに特殊効果を設定、特殊効果は
Internet Explorer4
以降の拡張機能タグです。
こちらから、入室して
写真の部屋 明石海峡大橋 でスライドショウーを体感して下さい。
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(注1) 非推奨
自動的にページを移動する機能は、次期バージョンの
HTML4.1以降
XHTML1.0
では非推奨となっています。
代替タグは有りませんが、データの送受信に使われるHTTPリダイレクトでの転送になります。
近日中に解説予定
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非推奨とは、将来的に、次期バージョンで
いずれ廃止となる予定の機能で、CSSなどに移行して代替タグが有る場合と完全に廃止されるものがある。
その他、各ブラウザに共通機能ではない拡張機能も非推奨とされています。
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但し、現時点では、推奨はされてはいないが汎用的に使用されており、いずれ廃止の方向にあるが、現時点では、非推奨とはいいながら、互換タグとして認められている。
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